パシャ勤怠の、3つの約束。
本当に、撮るだけ。
打刻機の入れ替えも、従業員への教育も、システム工事もありません。運用のルールや初期値はパシャ勤怠が決めて用意するので、決めごとに時間を使わずに始められます。
月額100円/人、それだけ。
初期費用0円・基本料0円・オプション課金なし。30名の会社なら月3,000円(税抜)で、毎月の集計作業がまるごとなくなります。
使わなければ、0円。
純従量制なので、処理しなかった月の請求はありません。解約金も最低利用期間もなし。ポップアップ出店や繁忙期だけの利用にも向いています。
現場を知り尽くした専門家が、開発しています。
使い方は、本当にこれだけ。
月末にまとめて撮るだけ。現場の運用は変えず、集計だけが消えます。
撮る
月末に回収したタイムカードを、スマホでパシャッと撮影。複数枚のまとめてアップロードにも対応します。
任せる
OCRが手書き・打刻の時刻を読み取り、AIが就業規則に沿って残業・深夜・休日を自動判定します。
提出する
読み取り結果を画面で確認したら、Excel・CSVで出力。社労士や給与計算代行に、そのまま提出できます。
はじめる前に、会社名・連絡先など数項目の会社情報を一度だけ入力します。以降は撮るだけです。
毎月の勤怠集計、こんなお悩みはありませんか?
締め作業に3日かかる
タイムカードを1枚ずつ電卓とエクセルで転記。月初はこの作業だけで潰れてしまう。
システム化を諦めた
勤怠管理システムを検討したが、打刻機の入れ替えと従業員への教育コストで断念した。
残業計算が不安
深夜・休日・36協定の上限。手計算では見落としがないか、毎月ひやひやしている。
数字で見る、導入前と導入後。
※ 従来の手作業運用との比較例です。
決めつけない。ここが、いちばん違います。
勤怠の集計でいちばん困るのは「空欄」と「手書きの一言」です。パシャ勤怠は、分からないことを勝手に決めません。お手元のカードで、そのまま確かめられます。
打刻の無い日を、欠勤にしません
空欄の日は「記録なし」として残します。パートや派遣の方は、空欄の日のほうが多いことも珍しくありません。欠勤と決めつけると、出勤率も有給の付与日数も狂います。
「夏休み」をどう扱うかは、会社が決めます
「休」を含む手書きを休日として扱うかどうかを、会社ごとに選べます。選んでも「有休」「半休」「休憩」は巻き込みません。扱いを当社が一律に決めないための設定です。
公休の日の打刻も、働いた時間として数えます
「公休」と書かれた日に出勤した打刻は、休日労働として集計します。休日に出た分が落ちません。
就業規則のPDFを、3つに仕分けします
お手元の就業規則を読み込むと、「システムで扱えるもの」「人が判断するもの」「法令違反の可能性があるもの」に分けて表示します。どこから手を付ければよいかが分かります。
20日締めのカードを、1枚のまま読みます
締め日が月末でない会社のカードも、1枚を撮るだけ。前月分と当月分に自動で振り分けます。カードを切ったり、2回に分けて撮ったりする必要はありません。
派遣先ごとに、別の就業規則を持てます
派遣先によって始業時刻や休憩が違う場合も、派遣先ごとの規則セットで計算します。従業員ごとに個別の所定を持たせることもできます。
ここに書いたことは、すべて今日の製品で動いている挙動です。無料のお試し期間中に、お手元のタイムカードでそのままご確認いただけます。
目的から探す
タイムカードの集計・データ化に関する疑問に、お役立ちガイドでお答えしています。
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料金は、使った分だけ。
使わない月の請求は0円。プランは1つだけで、機能制限もありません。
プランは1つだけ。わかりやすい純従量制
- 初期費用・基本料金は0円
- その月に処理した人数分だけのお支払い
- 1ヶ月の無料お試し期間つき
- 解約金・最低利用期間なし
| その月の処理人数 | 請求額(税抜) |
|---|---|
| 30名を処理した月 | 3,000円 |
| 60名を処理した月 | 6,000円 |
| 使わなかった月 | 0円(請求なし) |
コミットなし・いつでも解約できます
その先の給与計算も、つなげます。
データ化した勤怠は、給与計算にそのまま使えるExcel・CSVで出力できます。自社で完結させるのも、社労士事務所に任せるのも、どちらも選べます。
給与計算を任せたい事業者の方へ
パシャ勤怠の勤怠データをそのまま受け取れる社労士事務所を掲載しています。都道府県から絞り込んで探せます。
社労士・給与計算代行の方へ
顧問先から届く紙の勤怠を、事務所側で一括データ化できます。ディレクトリへの掲載は無料で、掲載費・紹介手数料はいただきません。
社労士ディレクトリ登録事務所の声
社労士ディレクトリに掲載されている社会保険労務士事務所に、登録の理由を伺いました。
貴社のサービスがこれまでになかったものであること、過去に紙でのタイムカードの顧問先がおりなんとかDXしたかったが顧問先にそのWILLがなかったことで困った経験があったことで今回のサービスがその打開策になりそうだと共感を得たことです。
— 社労士ディレクトリ登録事務所
なぜ、パシャ勤怠なのか。
読み取り精度は、AIをそのまま使うだけでは伸びません。
01|効く前処理だけを厳選
画像の傾き・歪みを整える幾何補正など、精度に本当に効く前処理を実データで検証して採用。効かない加工は載せません。
02|AIの性能を引き出す設計
読み取りはAI-OCRの得意分野。そこに勤務時間・残業を正確に出す決定的な計算エンジンを組み合わせ、そのまま使える数字へ仕上げます。
03|実データで継続評価
実際のタイムカードを使った精度評価を回し続け、AIモデル・前処理・計算を継続的に改善しています。
「精度は、モデル選びだけでは決まらない。紙の現場に合わせた前処理と、AIの性能を引き出す計算の積み重ねが、そのまま使える勤怠データをつくる。」
パシャ勤怠 開発チーム
よくある質問
手書きのタイムカードでも読み取れますか?
打刻機やタイムレコーダーの入れ替えは必要ですか?
読み取りを間違えることはありませんか?
無料お試しでは何ができますか?
使わない月も料金はかかりますか?
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